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院長ブログ

アナスタシア7 生命のエネルギー ウラジーミル・メグレ著を読みました。

アナスタシア最新刊、7巻を読みました。 素晴らしくて買ってしまったのですが、断捨離しようかと迷っています。 大好きな神との対話も以前断腸の思いで断捨離しました。とてもよい思い出ですし断捨離して良かったと思っています。あの …

調理場という戦場 斉須政雄著を読みました。

夫がクリニックのために買ってくれた本。みんなで回し読み中です。 料理人の話ですが、どんな仕事にも通じます。 55年バーをやっているマイクさんの名言が思い出されます。 (どの仕事も)結局ね、人対人でしょ?それしかないんだか …

アナスタシア最新刊を読んで

この本は本当に不思議な本です。 7巻、出ました。詳細は後日書きますが、行動の原動力になる本なのです。 今まで面倒でやらなかったことをたった1日でやれるほどやる氣になってしまったり、人生の方向性が根源的に変わる感じがします …

迷走する緩和ケア 岸本寛史著を読みました!

宇宙一の夫が購入してくれた、神田橋先生今年一番オススメの著。 こんな素晴らしい医師がいる…とても希望になりました。 『土居健郎の言葉を借りて言うなら、がん患者が抱いている恐怖は「容易に言葉にならない恐怖」であり、「察した …

NLP本まとめ

なんの本かは失念している。。 けどまとめました。 『なぜと尋ねると、どうしても問題や過去、因果関係に集中することになる。そうした質問に答えても、たいていは問題の中に留まったままになる。…なぜの代わりに、主にどう、どんなを …

野生への旅―いのちの連続性を求めて ジーン・リードロフ 著を読みました。3

ラスト、抜粋、感想です。 『母親が息子に対して極端に強く愛と注目を求め続けると、赤ん坊はあまりにも圧倒的な要求のために後年同性愛に走ってしまう傾向があることは証明された事実である。…しかし実は、息子は成長して行く子どもお …

野生への旅―いのちの連続性を求めて ジーン・リードロフ 著を読みました。2

『理想的には、子どもにお手本を与えるのは子どもに影響を与えるつもりだなどと公言しない形で、つまり人が通常しなければならないことをするという形で行われるべきである。子どもに必要以上に注目することなく、自分自身の仕事を何より …

抱っこしてもいいの?山田真理子・原陽一郎著を読みました。

これは保育士さんの実習生が質問して、著者が答えていく形式のとても面白い本。 引き続き神田橋條治先生オススメの方の本です。 とても勉強になることがたくさん書かれていました。特に精神科の臨床を考え直し、これから御子が成長して …

夢をつかむイチロー262のメッセージ

イチローシリーズ、ラスト。 6あこがれを持ちすぎて、自分の可能性をつぶしてしまう人はたくさんいます。自分の持っている能力を活かすことができれば、可能性が広がると思います。 →すごいですね。私はダメだと思い込んでいる方必見 …

子ども・こころ・育ち 山田真理子著を読みました。

神田橋先生のオススメの本。 ちょうど子育ての話なので興味深く読みました! まずは感想から。 失われた大切なそれまであったものという中の1番に挙げられていたものが 子守唄、おんぶでした。 眠くなるときに人の声に包まれるとい …

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