アーユルベーダの指南を受けてさらに2週間、報告しました。

少し大きくなっている。

するとアーユルベーダ的にはもうやりようがなくて病院を勧められました。

なかなか手強いです。

そこで次はリーディングで言われたレモン汁を塗るのとレモンジュースを飲むのをやります。これは前々からやっているのですが。

故郷の島で取れた無農薬レモンを母が送ってくれてちょうどよくそれに使います。

あとは血液をアルカリ性に保つことが重要とのことで引き続き野菜果物のスムージーは続けております。

そしてイメージ療法と似たようなもの、許しのワークをやってみました。

自分がが許せないものをどんな氣持ちであるかを自分で観察し、受け入れ、起こっていること全てに意味があると自分自身に思い出してもらうというものです。

自分の氣持ちを見つめると、できものに対する嫌悪感でいっぱいでした。

邪魔だとか、醜いとかいう思い、それを排除したいという思いを認めます。

そして一方でそれは起こるべくして起こっている、愛をより強く表現するレッスンとしてより高い愛の領域で起こっていることを理解すると宣言します。

そしてそういった過程を経た後、できものに対して、深い愛を感じることもできましたが、突然湧いてくる嫌悪感もまだあります。

この氣持ちを両価性というのか??

色々体験できて素晴らしいです。

これでできものはどのように変化するか。

確かに段々と愛情のようなものも湧いてきている感じ…

こんな感じ?

御子、できものの真似してくれます。。

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