風呂上がりのギャン泣きで困っていた生後1ヶ月。

何となくそうあうことが少なくなったと感じてきた生後2ヶ月目の今日この頃。

そして、ある日。

とっても機嫌がいい時にお風呂に入れました。

お馴染みタミータブにまず入れます。

いつも「はい、お風呂に入りますよ〜」なんて声がけして入れるのですが、この日は機嫌が良いのもあり、何も言わずに入れました。

すると…

「ひぎゃああああああああ!!!!!」

必殺この世の終わり泣きとは全然違う、重傷でも負ったのではないかと思われるような泣き声が響き渡りました。

なんだ、これは!とにかくまずそうだ!どうしよう!

とすぐさま抱き上げて、普通のバスタブに浸かって動きが悪いところはないか、異変はないかなど確認しました。

1分もしないうちに泣き止んで、通常運転の御子に戻りました。

いつも「お風呂に入りますよ〜」と声かけしているから大泣きもせず入れていたのが(大泣きしていてもむしろ泣き止む)、声かけをしなかったためすごくびっくりしたのではないかと考察。

このことから、わからないと思う相手にも(私たち赤ん坊は何でもわかってますよ〜by御子)ちゃんと言葉を用いて伝えることは大切だなぁと勉強になりました。

教訓→ちゃんと言葉で伝えましょう。

また自分の氣持ちを、率直に、自分が言われても傷つかない表現で伝えてみてください。それが真のコミュニケーションだと思います。

より関係性も深まり、きっとすれ違いやわかってもらえないという思いも解消されると思います。

iPadで作っているブログのチェックに余念がない御子。この時は「赤ん坊は何でもわかっている」と入れなさいと指示。

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