質問:温泉enjoy 女性 30歳
【カウンセリング】
臨床心理士からレクチャーを受けました。
1.学業
要求されていることができるまで、他のことをしても評価が上がるケースは少ないです。

専門学校の進学の目的は、国家資格の取得です。国家資格に合格するまでは、他人の名前と顔と特徴をセットで記憶など、他で得意なことがあっても、評価の対象になりません。

学生が専門学校のバドミントン部の話をしました。私が「バドミントンをしたい」と言い、臨床心理士に「勉強に専念しなさい」と命じられました。昼間部のクラスの解剖学の平均点は42点でした。60点以上が合格です。

2.アルバイト
臨床心理士は、「学生のため、本業は勉強です。家族が学費や生活費を払ってくれているので、アルバイトのように、余計なことを考えなくていいよ」と、私に伝えました。

学生スタッフ(オープンキャンパスの補助)は、コロナウィルスで学校を欠席しました。そのため、臨床心理士は、「私が学生スタッフに選ばれなくてよかったね」と言い、私は残念です。

3.健康
臨床心理士は、私に「コロナウィルスの感染の予防、人間関係のトラブルの回避で、対人関係をやめて、勉強に専念した方が良い」と話しました。臨床心理士は、コロナウィルスの感染のリスクで、グループ討論のとき、私のチームの勝利をあまり喜ばなかった様子でした。臨床心理士は、ゲームで勝つことでなく、体調を優先することを重視しました。

 

回答:メール頂きありがとうございます。ご相談大変嬉しく思います。
臨床心理士さんをとても信頼していることが伝わってきます。
頂いているメールがわかりやすいので臨床心理士さんにこの思っていることをシェアすると、温泉enjoyさんに更に役立つ展開になるでしょうね。

温泉enjoyさんの幸せを心よりお祈りしております。