質問:パーフェクトラバー 男 49歳
ある病院に入院していました。ドーパミン受容体をブロックする統合失調症の薬を1か月以上のんでいました。しかし、薬物療法しているのに別人格の意識がホールにいる老人の座っているイスをたをしました。顕在意識の私はイスをころばす動機はない。じぶんで危害をくわえといて記憶をしていないか、思い出せないわけではない。この行動の病名は心神喪失病等とと診断すべきで、統合の薬が効果ないので統合失調症と病名をつけることは危険である。。しかし〇〇医師は病名がマニュアルにないので、統合失調症と診断した。心神喪失のメカニズムも防ぐ薬もわからない(なぜならリスパダールを1日12mg服薬していもイスころばした)が、とりあえず統合と診断したからゼプリオンを注射しとけばいい。精神科医の診断が統合で薬を処方していれば、患者が犯罪を犯しても医者は薬物療法していましたで、裁判で責任とることがない。自分の身の保全のための医者業で、心神喪失には統合の薬を処方していても効果はない(イスころばし)のにリスパダールを処方する。。統合の注射を打っているから心神喪失にならないのではなく、心神喪失のひきがねに出会わないから事件にならないだけで、統合の薬物を処方するのは少なくとも私の心神喪失には効果がない。注射をやめたことがないので、この注射が心神喪失に効果のないことを反証できない。紹介状に引き継いで統合の注射とありますが、わたしは幻聴と心神喪失があります。幻覚にきく統合失調症患者の注射をそらうみクルニックで打っているので99%幻聴は治まりました。心神喪失の引き金にあい、死傷を避けたいのでグループホームに入ることを断念しました。

回答:メール頂きありがとうございます。ご相談大変嬉しく思います。
別人格がいらっしゃるということなら、それこそ統合していくことが治療になりますので、どちらにせよ、ご自身に「愛してる、生まれてきてくれてありがとう」と声をかけてみるのはいかがでしょうか?
あとはやるべきことや嫌なことは極力やめて、やりたいことや好きなことをどんどんやっていくと良いかと思います。そのように我慢せず、率直に生きることがおっしゃられている心神喪失に有効かと思います。

パーフェクトラバーさんの幸せを心よりお祈りしております。