質問:test 男性 40歳
実は、電磁波で聴覚する技術を発見してしまったんですけども。ものは福祉業界にありました。福祉業界では人工内耳や人工網膜や人工触覚など電流で感覚する技術が一般的です。いわゆる、人工臓器ってやつです。研究は電流を空気中に飛ばしただけのものになります。研究は近赤外光ですので射程距離や透過性など問題があるかもしれませんが、まあ、そこら辺は専門外なので良く分かりませんが、アメリカではフレイ効果という研究がされておりマイクロ波で聴覚する研究がされているそうです。マイクロ波だと既存のアンテナで情報網を作ったり、壁や窓ガラスを通り抜けたり、遠距離から通信することができると思われます。
一件、電磁波で聴覚する技術が見つかったということで全てが幻聴という診断は覆ると思われます。論理的に考えたら、真実であると思われます。フレイ効果はアメリカで遠いから解決不能でしたが、近赤外光の研究者は日本にいるので解決が可能であると思われます。仮に、フレイ効果が使われていたとしても応用して発見が期待できると思われます。是非、真実に目をそむけず、全てが幻聴ではないということについて考え直してください。

 

(※こちらに記載されていましたリンクは、当院と直接関係のない外部サイトでしたが、掲載により先方にご迷惑をおかけしてしまうことを防ぐため、勝手ながらリンクを削除させて頂きました。)

 

回答:メールいただきありがとうございます。ご相談大変嬉しく思います。

是非、真実に目をそむけず、全てが幻聴ではないということについて考え直してください。

とありますが、個人的には幻聴といわれる現象にも色々種類があると考えており、技術的に操作可能なものも含まれると考えておりました。

ですので素晴らしい発見だと思いますし、科学でこういったことが証明されつつあるのは素晴らしいと思います。

幻聴の要因はまだまだ科学で解明される余地はたくさんあるので、その先駆けとなりそうな発見ですね!

是非とも電磁波で聴覚する事象を、自覚した本人が遮断できる技術も公開されると良いなと思っております。

それが原因で幻聴が起こっている方にとっては症状が改善すると思いますので世紀の発見、公開になりますね。

testさんの益々の発展をお祈りしております。